順治と朋子の物語
物
物語すたーと!

ラ・プラス青い森に到着。6ヶ月の愛望(あいみ)ちゃんもげんきです。

ウェルカムボードには家族3人の写真も、ペアルックならぬトリオルックがほほえましい。

ふたりが選んだナプキンは、周りがレース仕立てのもの。披露宴終了後ゲストの皆さんにお持ち帰りいただきました。

そろそろ挙式の時間です。美しい花嫁さんが出来上がりました。

エスコートの藤田さんから挙式の説明を聞き、誓詞の練習。徐々に緊張がたかまってきます。
挙式本番。神妙な面持ちでお参りをします。

無事終了。ほっとしたのか、白い歯がこぼれます。

写真撮影した後、会場前でお迎えです。ゲストからの「おめでとう!」の言葉はハッピーな時間を持続させてくれます。

朋子さんはお父さんっ子。大好きなお父様と一緒に入場します。(お父様と手をつないだのは、何年ぶりですか?) 順治さんは少々緊張しているのかな?

乾杯! 祝宴開始です。

おふたりは料理重視派。ゲストの嗜好を考え、献立は質・量ともアレンジしました。飲物もカクテルをいれるなど豊富に用意。

豪華絢爛な内掛けから、純白のウェデングドレスへ着替えました。ふたりの表情もリラックスしてきました。

入場の前に、ホールでアルバム用のショットを一枚。日没後の吹き抜けの窓は綺麗な藍色に染まっています。

ウェデングケーキはフレッシュケーキ。 にこやかに入刀します。

このシーンを待ちかねていた友人たちが一斉に集まります。

はい、お定まりのファーストバイト ・・・

おっと、朋子さんがスタッフから渡されたのは、塹壕を掘る?スコップ! 会場からは大きなどよめきが湧き上がります。 さて、このあとどうなるのか?

でも、順治さんは朋子さんが与えるものは何でも食べます。特大の口を開けて頑張りました。

朋子さん自作のDVDが上映されます。

何度も観ているはずなのに、つい見入ってしまいます。

キャンドルサービス入場です。会場の中ではふたりが選んだ音楽が流れています。

ドアが開くと4機のスポットライトがおふたりを照射

ゲストひとりひとりからの祝福に気分は最高潮

本日のメインイベント、順治さんの挨拶です。スタッフが用意したマイクを要らないと断って、会場いっぱいに響き渡る声で皆さんにお礼を言いました。

【いつまでも仲良く、幸せに暮らしてください。】
10周年企画特典~選べるメインキャンドル~
10周年企画特典のオプションプレゼントより選べるメインキャンドルのご紹介



これら4つのメインキャンドルと装花に加え、可愛い型のテーブルキャンドルもセットになっています。
上の写真2つは水に浮かぶキャンドルがまわりにセットされています。
10周年企画のパンフレットはこちらからダウンロードできます。

※画像からもダウンロードができます。
婚礼を支えるスタッフたち
婚礼の日。スタッフの半日の行動をカメラを持って追いました。
お客様には普段お見せしない場所 ―ラ・プラス青い森の楽屋裏― も見えてしまうのでちょっと躊躇しましたが、スタッフの婚礼に対する仕事ぶりを紹介してしまいます。
3時間ほどの婚礼を一つ施行するために、ラ・プラス青い森のいろいろな部門の職員・カメラマン・美容スタッフなど、とても多くの人達が一つのチームとなってかかわっているのです。
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営業部門の朝礼です。本日の婚礼の概要が説明されています。

調理部門の朝礼。朝早くから仕事にかかっていますが、手を休めて料理長から話を聞きます。カメラのアングルの関係で和食調理師が写っていませんが、画面の右にいます。(和食さんごめんなさい)

この婚礼担当のメインスタッフの打合せ。注意事項をプランナーの藤田さんから聞きます。今回、藤田さんはエスコーターにもなります。右側の女性がサブキャプテンの須藤さんです。サブとはいえ、他のサービススタッフへの指示や、進行と調理場の連絡調整をとって、料理を美味しい状態で出す、とても重要な役割です。

料理長と打合せ。須藤さんに限らず、サブキャプテンに指名された人は皆前日からほとんどのことは把握しています。今日は確認だけですみます。
音響・映像・照明係りの本堂さん。新郎新婦が選んだ曲を入念にチェック。何分何秒後のサビの部分からスタートするなど、お二人の要望をかなえるためチェックにも時間がかかります。

映像の画質にも気をつかいます。左下の影はスタッフです。リモコンを肩越しにプロジェクターへ向け微調整をしています。
ミーティングで説明を聞いた後も、メモをとっているサービススタッフ。彼らにはどんな使命があたえられたのでしょうか?

【上】この日は天気よかったので、写真スタッフの提案で、スナップを外で何枚かおさえました。
【下】挙式までもうすこし時間があります。ロビーでも一枚・・・

~その頃、神殿挙式の係りは精神を集中・・・

無事挙式も終了。写真スタッフは親族一人ひとりの服装にも注意をはらいます。

【上】開始20分前。あわただしい会場内。 【下】セッテングの最終チェックをしています。


~その頃会場前では・・・。お迎えのためブライズルームから出てきた新郎新婦に友人たちのシャッターが一斉に押されています。

会場の準備も完了。改めて新郎新婦ご両親へご挨拶。


新郎新婦が入場していきました。
祝宴開始の厨房。威勢のいい掛け声と元気な返事が飛び交い、活気が溢れています。
~終わり~
【新郎新婦・ご両家様・ゲストの皆様に喜んでいただくため頑張っている各部門のスタッフの様子がお解かりいただけましたでしょうか】
バルーンリリース(エコバルーン使用)
すがすがしい季節がやってまいりました。
写真は、スカイチャペル終了後に参列者全員でバルーンリリースを行っている場面です。
広い青空へ二人の心のように舞い上がっていくバルーンを眺めるととても気持ちがよいものです。参列者の方々からも感動と笑顔がはち切れます。
スカイチャペルになるテラスは、クリスタルチャペルのドアを開けると広がっています。スカイチャペルを行わなくとも、クリスタルチャペルでの挙式終了後に皆で外へ出てバルーンを飛ばすこともできます。(当HPの館内案内の4F参照http://aomori-hka.com/hallnavi.html)
これから秋まで、青空と自然光のもと(クリルタルチャペルも)、すがすがしい挙式と演出がかないます。このほかにも、フラワーシャワーなどお二人のアイデア次第で様々な楽しい式を考えてみませんか?
なお、使用しているバルーンは植物100%の天然ゴムで出来ています。飛んだ後は、自然を壊さず土に帰っていきます。


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北向 齋藤御両家物語

↑そっくりだ~
今回は4月23日12:00御披露宴を挙げられた北向政博さん齋藤優子さんの「一日密着取材」
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写真のロケーション
ラ・プラス青い森は花嫁衣裳の撮影に最適なロケーションがあります。
和装では、3Fの和室へのアプローチ
裾の長いドレスは、階段スペースを利用してステキなカットを撮影できます。
こちらの新婦様は和風ゾーンを特に気に入ってくださいました。


結婚式の模様をインターネットで閲覧
プロのカメラマンによる、お二人の写真をインターネットで楽しめます。ラ・プラス青い森専属カメラマンのスナップ写真撮影をされたカップルの結婚式や披露宴の模様をインターネットに掲載するサービスです。スナップ写真を申し込む際にお申し付けください。
挙式1週間後から、1ヶ月間掲載されます。写真アルバムが出来上がるのが待ちきれない、早く見たいと言う方は結構多いものです。
また、当日出席できなかった、遠方の友人や親戚にアドレスとパスワードをお知らせしておくと、世界中どこにいても写真を楽しむ事ができます。閲覧しながらプリント注文もできます。
(不特定多数の閲覧を防止するため、パスワードでロックされております。)
